おちんちん見ちゃったドットコム

大学2回生の後期試験1週間前に、虫垂炎で入院したときのことです。
入院最初の嬉し恥ずかしい体験は、手術前のお決まりの剃毛。
30前くらいの細面のナースが担当になり、最初はパンツをギリギリまで下げて、
ヘソ下からチ○ポの直ぐ上までだけをジョリジョリと剃っていたんですが、私は
毛が多いせいか全部剃ることになり、パンツを自分で脱がされてスッポンポンに。
このとき、まだ童貞だった私は、盛りが付いてから大人の女性に見られるのは、
もちろんこれが初めて。天井の隅々をキョロキョロと見渡して、勃起させぬよう
気をそらすだけで精一杯。
しかし、チ○ポの脇と玉袋の毛を剃るときは、ナースも触りざるを得ません。

平常心を保っていた我がチ○ポですが、剃るたびに手の平でそっと左右に倒され
てるうちに勃起スイッチが入り、見る見る間にフルボッキしてしまいました。
30前のナースですから、勃起したチ○ポを見たことがない訳でもなかろうに、
顔を赤らめながら、勃起して倒し難くなったチ○ポを強く握りしめて、付け根の
裏側の毛を剃るために指先で泡を付けてるとき、マジでヤバくなってきたもので、
「ちょっとマズイっす!」と上ずった声で緊急事態を告げたら、ナースも事態を
察知して、タオルを掛けてカーテンを閉めて出て行きました。幸いにして、発射
にまでは至りませんでしたが、私が出しちゃったものと思ったナースは、ガーゼ
を多量に持って帰ってきました。まだ半立ちながらも発射の痕跡がないチ○ポを
見て、「あら、我慢できたのね」と感心してくれて、今度は刺激が加わらぬよう
ガーゼを当てながらチ○ポを倒して、残りの毛を剃ってくれました。

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