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若い看護師さんにちんこを見られちゃった話


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そんなにたいした話ではないが。

二十歳頃、腎臓の病気(そんなに重くない)で十日ほど入院しました。
血尿が出る病気で、手術が必要ということでちんちんの先から管を通して、
処置をするという簡単なものでした。
ちんちんの先から管を通すような病気ですから、十何人もの看護婦さん(当時)に
ハズカシイ姿を見られてしまいました。

いっちばん最初にハズカシイ思いをしたのは一番初めの検査のときでした。
当時、童貞でしたから女の人に下半身を見られたことなどありませんでした。
それが、内視鏡を使って検査するからといわれ、内視鏡室で、ズボンとパンツを脱ぐようにいわれました。

その看護婦さんは、脱いだら台の上に腰掛けてくださいね。あとこのタオルをかけておいてください。といって出て行きました。
僕はもうただただハズカシかったのですが仕方ありません。意を決してズボンをおろすとつづけてトランクスも一気に脱ぎました。
で、台の上に腰掛けて、看護婦さんが置いていったタオルをおちんちんの上にかぶせました。
そのとき、「あーいくら病院といっても気を使ってくれるんだー。そりゃそうだよな」と思いました。

まもなく、先ほどの看護婦さんが失礼しますといって中に入ってきました。
多少どきどきしたもののあそこにはタオルがかかっているのですから、そんなにハズカシくはありませんでした。

と、そのときでした。
看護婦さんはなにも言わず、さっと僕のおちんちんを隠しているタオルを取り上げました。
「えっ?」と思って、一瞬にして頭に血が上りました。
だって自分といくつも変わらない女の子の前で、おちんちんを出してるんだもん。
はっと見上げると看護婦さんはささっとタオルを広げてまたあそこの上にかぶせてくれました。
僕はタオルをたたんだまま乗せていたので、直してくれたのでした。
時間にして数秒でしょうか。
でも!でも!
それくらいだったら、言ってくれたっていいじゃないかと思いました。
「ひろげてください」って言ってくれたら、見えないようにさっと広げるのに…!
そのとき、ああ、看護婦さんって見ようと思えばいつでも自由に俺のおちんちんを見れるんだなーと思いました。
俺にとっては物心ついてからはじめて女の子にちんちんを見られたわけで…こんなにあっけなく。

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